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IME辞書


IMEのユーザー辞書がぶっ壊れた。
記号がでてこないし、記号入りの新規登録もできない。
修復ボタンで修復できたけど、いままでのユーザー辞書が全部パー。
バックアップを取っておくべきだった。

俺のアニメ辞書が~・・・
この際、気分を新たに一から作り直す。
バックアップもたまにしとこう。
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2007.04.25 Comment:0 | TrackBack:0
何度見ても面白い。
これを馬鹿映画という人は、ロッキーのカウンターパンチを食らって、自分の馬鹿を露呈してると思う。

ロッキーシリーズはトレーニングシーンの盛り上がりが毎度毎度、異常なくらいすごい。

淀川さんが復活してたのが今回の放送の見所。
試合シーンをさして
「これが映画です」 とは、最高の賛辞だと思った。

監督としてのスタローンって尊敬しちゃう。

2007.04.22 Comment:0 | TrackBack:0
http://contents.oricon.co.jp/news/entertainment/43904/

茶番だよ馬鹿馬鹿しい。
あしたのジョーの力石の葬儀のときは、先駆者としての驚きがあったし、時代のエネルギーを感じるので、文化としてまだ許せるけど。

今度のは商売っ気と呆けしか感じられない。
最近リアルと虚構の垣根が、悪い意味で崩れているのを感じることが多いので、こういう馬鹿馬鹿しい話を聞くと絶望したくなる。

北斗ファンドに出資した人と、呆けたファンの間で密葬で勝手にやってろという感じ。
宣伝とはいえ、悪ふざけを表に出すのはよくない。
これが実現しちゃうことがリアルの危機。



2007年04月19日 追記

ネットでこの葬儀の意見をみると、
「平和だなあ」というような、
あきれた感じの意見が多かったので、 少し安心できました。

個人的なことですが、最近若い人たちの間で
「死」にリアリティがなくなっているのをヒシヒシと感じる出来事があったものですから、それと関連付けていっそう愕然としてしまいました。
2007.04.19 Comment:0 | TrackBack:0
すごいことに気付いてしまった。

キャプテン・フューチャーのED曲の
「ポプラ通りの家」って、
ペドロ&カプリシャスの名曲「五番街のマリー」のパクりだ。


五番街のマリーへ
http://homepage3.nifty.com/sinbunyadou/midi/room1/5bangai_b.htm

ポプラ通りの家
http://members9.tsukaeru.net/alfred/nns/shikou/shikou2/poplardoori.htm

こんなことが許されるのだろうか。
おい、山川啓介。 やっちゃったな!

という感じ。

ポプラ通りの方もメロディも歌唱もしっかりしてて、いい曲だと思うけど、
聴き比べると、やはりオリジナルのほうが断然良いね。

とにかく、天才阿久悠の、詞の着想もすごければ、
完成度もすごい。

(作家として良いものには創作意慾が騒ぐだろうから、オマージュということも出来るかもしれないけど)
こういうのをパクろうと思う度胸だけはすごいと思う、
山川啓介。

バトルフィーバー!
山川啓介! 山川啓介!
啓介フィーバー! 
2007.04.09 Comment:0 | TrackBack:0
いまさらながらスキマスイッチにはまりそう。
視聴して、こんなどっかの二番煎じ、いちいち聴いてられっか! 
まったく近頃の若いもんはわからん、プンプン!

・・・と思ったんだけど、
聴き返して見たらじわじわくる。

これはなにかと思ったら、あれだ。
編曲もメロディーも声質も
オリジナルラヴに近いかも。

ベタだけど「夏雲ノイズ」収録のアップテンポの2曲、
「view」「キミドリ色の世界」はカッコイイのでヘビーローテーション。脳汁がでる。


2007年04月13日 追記

中毒かも。
べつにそんなに好きって声を大きくしていうほど好きじゃないと思うんだけど・・・
気づくと聴きたくなって、聴いてる。
一日二回は夏雲ノイズと空創クリップをローテーションしてる。これしかもってないんだけど。
それをもう1週間は続けてる・・・
つかいまも聴いてる。
2007.04.07 Comment:0 | TrackBack:0
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