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去年のラジオの録音をきいてたら
伊集院光が、ほしのあきというタレント(の顔)が「あり」か「ない」かを語っていた。
「それほど世間とズレてたら僕はもう知りませんよ!」
とマネージャーをはじめとした周辺に激怒されたらしいが、
伊集院の感覚はたしかにズレてると思うので、ほしのあきで検索してみた。


うーん
ないですね。

番組では、
文系の男子にああいう顔いるよなあと例えたり、
「誰の偽者か」を考えていたが。

僕は光GENJIのアレな顔の人を思い出した。
名前が思い出せないのでしらべた。
佐藤寛之だ。

http://main.pet.msn.co.jp/interview/sato_hiroyuki.htm
佐藤寛之ってまだ芸能活動してたんだな。
ほしのあきに似てるってこれ。

かわいいかブスかといったらそりゃかわいいんだろうけど、
(写真写りによっては実際可愛い)
そこまで礼賛するほど可愛くないし、素の顔がヤバい。
騙しの効かないTVに向いてなさそう。

ロリ顔巨乳というカテゴライズはわかるのだけど、
あまりに拡大解釈しすぎというか・・・
ロリ顔というより白痴顔だなあと。

赤ん坊のようなだらしない口元がうけてるのかもしれないけど、
よだれが似合いそうな顔だな。

巨乳がなかったらタレント価値もそれほどなさそうだし、しかも豊胸手術疑惑があるのね。
26歳ってことでセクシーアイドルとしては土壇場の年齢だし、
自分の童顔(?)を最大限発揮する方向性は「ロリ顔巨乳だ」って判断で豊胸手術したのなら、その判断はまったく正しかったことになるんだけど。
なんかこれが売れるのやだな。

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2006.01.29 Comment:0 | TrackBack:0


『紅三四郎』の年賀イラストを描きました。
友人に送った年賀状のデザインが気に入ったので、ホームページ用に色をつけて作ったものです。

年末にやってた刑事コロンボの録画を見ながらの突貫作業でなんとか元日に間に合いました。
三四郎の胴着を着る前の服装が好きなので、着せませんでした。

紅十字星のかまえは、本当は指先をぴんと伸ばしたポーズなのですが、なんとなく描いてるうちにこっちの方がいいかなと思って、こうなってしまいました。
柔道のイメージが強かったためかもしれない。

紅流は柔道と空手をミックスしたものなので、よく考えたらあれは、空手の手刀になってるのかも。
クロスガードと、手刀の初期動作を省略する攻守一体の構えが無敵の紅十字星だとするならば、この絵は間違いということに・・・しまった。
2006.01.01 Comment:0 | TrackBack:0
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